EC事業の経営者様へ

物流部門に課題はありませんか?
例えば・・

物流コストの把握

物流コストの把握

請求書ではわかりにくい無駄なコストはかかっていませんか?

在庫の適正化

在庫の適正化

大切な商品が経営を圧迫する在庫となっていませんか?

運用方法の判断

運用方法の判断

スピード感と透明性のある現場運用が出来ていますか?

EC物流倉庫の専門家としてご提案

EC物流倉庫の専門家としてご提案

私はこれまで荷主企業として、多くのEC物流の立上げと運用を経験してきました。アパレル、雑貨、化粧品、食品、電化製品、etc..と商材は異なりましたが、物流部門としてやるべき事、他部署との連携すべき事のノウハウがあります。

物流事業者としての倉庫責任者経験もございます。その経験は現場レベルでのコスト感はもちろん、現場改善に特化した分析とアドバイス、オペレーション再構築やWMS導入による工数削減に大いに役立っています。

2017年の物流技術管理士試験(※1)では最優秀賞を授与しており、その定量的観点で国内輸配送、海外輸出入、システム導入等のご相談にもご対応させて頂きます。


※1 物流技術管理士とは・・
物流管理者および物流技術者に必要とされる物流・ロジスティクス全領域にわたる専門知識、マネジメント技術を体系的に学ぶ講座です。

運用状況の把握

経済産業省によると平成29年の日本国内のBtoC-EC市場規模は、16.5兆円に拡大しています。これは前年比9.1%増で今後も増加傾向にあります。しかしその一方で物流業界は慢性的な人手不足に陥り始めています。
これは現場レベルで書き換えるならば、「受注が増えても人員が確保できない」リスクを抱える事になります。

弊社では、現場での現状把握と最適人数での運用構築から取り組ませて頂きます。

運用の見直し

売上拡大の為に、販売チャネル増加やサービス内容の変化を講じた際に物流部門のコストのみが増えている状態では、あるべき姿とは言えません。

弊社では、現状把握とあるべき姿の設定を行い、そのギャップを解決するためのアイディアや他社例などからの解決策を提案致します。

システム導入や移転時の実作業

弊社では「システム」も「倉庫」も所持していない為、あくまでもお客様の立場として選定をお手伝い致します。
また導入に必要な業務把握や仕様書作成等についての作業も対応いたします。自社リソースの確保が難しければご要望ください。

尚、実例としてPMOとしての進捗管理、RFP作成及びWMS導入設定、運用後のデータ集計作業などをご提供しています。

事例紹介

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