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サービス

「物流とAI」をテーマに、中小の荷主・物流会社のAI導入・業務フローの見直し・在庫の可視化を、データ分析と自社開発ツールで支援する独立系の物流コンサルティング会社(2017年創業、東京)です。

Theme 01

物流現場のAI導入(最初の一歩から)

紙・FAX・Excelマクロで回っている現場に、最初の一歩からAI導入を伴走します。

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進め方

  1. ヒアリング無料・オンライン可
  2. プロトタイプ数週間
  3. 現場導入既存システムはそのまま
  4. 運用・改善月額伴走

開発実績

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よくある質問

社内にエンジニアがいなくても相談できますか?
はい。課題の言語化から物流コンサルタントが一緒に行うので、「何を作ればいいか」が固まっていなくても大丈夫です。開発も、エンジニア出身ではない代表が現場の方と同じ目線で行います。
既存のWMSや基幹システムを変えずにできますか?
はい。既存のWMSや基幹システムはそのままに、困りごとを1点だけ解決する小さなアプリから始めます。必要なデータは、システムを入れ替えずに連携して活用します。
どのくらいの期間・規模から始められますか?
まず数週間で動くプロトタイプを作り、実際に触っていただいてから判断いただけます。費用は、作るものの規模と運用形態(月額・買い切り)に応じてお見積りします。
Theme 02

業務フローの見直し(現状分析から改善まで)

人に頼りきりの業務を業務フロー図に起こし、現状分析から改善・ツール化まで進めます。

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進め方

  1. ヒアリング無料・オンライン可
  2. 現状フロー図いまの業務を見える化
  3. 改善フロー図改善後の業務を設計
  4. ツール化必要な場合のみ

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よくある質問

手順書や業務フロー図がまったくない状態でも相談できますか?
はい。ヒアリングで現場の業務を伺い、現状の業務フロー図を起こすところから始めます。課題が言葉になっていなくても大丈夫です。
フロー図を作ったあと、ツール化まで頼めますか?
はい。改善後のフローで手作業や転記が残る部分は、業務アプリとして開発できます。既存のWMSや基幹システムはそのままです。
Theme 03

在庫の可視化・倉庫レイアウト(出荷データから)

Excelの手集計や見えにくい在庫を、いまある出荷データから見える化し、倉庫レイアウトの見直しにつなげます。

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進め方

  1. 出荷・在庫データの分析WMSの出力・CSVのままで可
  2. レイアウト提案・KPIダッシュボード構築分析結果をもとに

開発実績

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よくある質問

WMSのデータをそのまま使えますか?
はい。メールで届くCSVやWMSの出力データをそのまま取り込んで可視化します。WMSや基幹システムの入れ替えは不要です。
荷待ち時間の把握・報告にも対応できますか?
はい。トラック予約システムなどに溜まった実績データから、荷待ち時間・予約率・荷役時間をグラフで見える化し、会議資料に使える形にします。
Theme 04

中小の荷主・物流会社向け(対象と進め方・費用の考え方)

大きな投資をせず、WMSや基幹システムも入れ替えずに、現場の困りごとを1つずつ解決します。

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進め方

コンサル・ツール・受託の使い分け

会社と費用の考え方


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